【初心者必見】ラブホテルのルール5箇条!利用前に知っておく大事なこと

2022/08/25
【初心者必見】ラブホテルのルール5箇条!利用前に知っておく大事なこと

初めてラブホテルを利用するときは不安と期待で胸がいっぱいですよね。やっと大人の階段を登れたような高揚感を感じることもできます。

しかし、ラブホテルには守らなければいけない”ルール”があるのを知っていますか?このルールを守らなければラブホテルから注意を受けたり、酷い時は出入り禁止などになり兼ねません。

そこで、今回はラブホテルの基本的なルールを5つご紹介します。

このルールを事前に知って安全で楽しいラブホテルデートを楽しんでみてください♪

ルール1:18歳未満は利用禁止であること

ルール1:18歳未満は利用禁止であること

ラブホテルを利用するにあたって年齢制限があります。18歳未満は入場することが禁止されており、これは風営法や青少年育成条例に基づき、運営者に課せられている制限です。

18歳以上の人と一緒でも入場することもできないためその点も注意が必要です。

ルール2:人数制限があること

ルール2:人数制限があること

ラブホテルはお部屋利用時に人数制限があり、基本的に2人での利用とされています。1人で利用することもできますが、お部屋代として通常の2人分の支払いをする可能性があるため、事前に確認しておきましょう。

逆に3人以上で利用したい場合は、追加料金を支払うケースがほとんど。

ただし、「ラブホ女子会」として利用する場合は2人よりも多い人数制限で利用できることもあります。ほとんどは4人程度が多いですが、こちらもラブホテルによって確認が必要です。

男性カップルでも安心して利用できるラブホテルも増えています。思い合っているカップル同士ステキな時間を過ごしたいですね♪

ルール3:アメニティには有料・無料があること

ルール3:アメニティには有料・無料があること

アメニティが充実していることが多く、最近のラブホテルではそれがより顕著になっています。普段使いには難しい化粧品を試せる機会として楽しみにしている女性も多いですよね。

しかし、このアメニティには有料・無料があることもありますので、注意が必要です。むやみに使うことは避けていただきたいですが、お部屋の中にあるものは基本的に無料で利用いただけますので楽しんで使ってみてください♪

ロビーにあるアメニティやメニューから選んで注文したものなどは有料の可能性が高いので価格の表記をチェックしてみましょう。

ルール4:利用形態を事前に把握しておくこと

ルール4:利用形態を事前に把握しておくこと

ラブホテルは旅館やビジネスホテルと違って利用形態が宿泊だけではありません。

主に、

  • 休憩
  • 宿泊
  • サービスタイム

の3つの利用形態があります。

それぞれ利用できる時間の長さや時間帯が違い、利用開始する時間帯によって価格も異なります。大体のホテルは日中はお手頃な価格で、宿泊になる夜の時間帯は少し金額が上がる仕組みになっていますがその価格はピンキリです。

「あと1時間利用時間が早ければ安く済んだのに…」

そんな後悔をしないよう注意してください。

ルール5:外出できるラブホテルもある

ルール5:退室の手順を守ること

昔のイメージだと1回チェックインすると外出できないイメージをもたれるかもしれませんが、現在は仕様も変わってきておりホテルによっては外出できるラブホテルもあります。

事前にホテル側に確認し、もしする場合はフロントへ事前に問い合わせるといいでしょう。

まとめ

今回はラブホテルを利用する上でのルール5つをご紹介しました。

初めて利用するときは特に正解がわからず戸惑ってしまうことも多々あると思いますが、いずれにしても疑問点は事前にスタッフの方に連絡して聞いてみるなど、早期解決して楽しい時間を過ごしてみてください。

ラブホテルによって細かいルールは異なります。

こちらでウォーターホテルKの利用ルールをご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください♪皆さんの疑問にお答えしています。

初めてラブホテルを利用する方のために♡

ラブホデートの心得